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ウェッジご紹介  その1

  • 2022年11月29日
  • 読了時間: 1分

ウェッジ、めちゃくちゃ大事です。スコアメイクにはパッティングとショートゲームとはよく言われていますが、その大切なクラブ、どれぐらい重要視していますか?



どうしてもドライバーで飛距離を稼ぎたくなりがちですが、スコアメイクにはやはりウェッジ必須です。



近年、ウェッジは52°と58°というプロのセッティングを参考にされている方も多いかと思いますが、私は50°と56°のセットもおすすめです。



ロフトが寝ている(角度が大きくなる)としっかりボールとコンタクトするには難易度が高くなります。また、アイアンセットもロフトが立っているモデルも多いのでおすすめできるケースが多くあります。



そこでご紹介したいのが、AKIRA TV2ウェッジです。グースネックタイプで、抜けのよいソール設計です。



50°と56°のセッティングをお考えならぜひとも一度見に来てください!


 
 
 

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見た目で判断するのは難しい

「シャフトが硬そう。。。」とか 「やわらかそうだから硬くしたほうが良さそう。。。」とか 「合ってなさそう」とか。。。 たまたま練習場で打った球がよくなかった、ゴルフ場でミスショットしたから、という「たまたま」にフォーカスして、それを肉眼で「ぱっと見た感じ」の「憶測」を具体的な言葉にして発している。。 そう思えてしまいます。 いろいろ想像しながらスイングのことやクラブのことを考えるのは楽しいことです

 
 
 
値上げせざるを得ないけど。。。

最近の世界情勢の緊張で先行き不透明な感じです。。。 その影響なのか、グリップ交換に必要なテープや、溶剤、クラブ組み立てに必要な接着剤などはびっくりするような価格になってきています。 価格だけでなく、そもそも手に入らないという状況になっているものもあります。 シャフトも数年前に比べるとずいぶんと高くなってきていますが、この4月、5月以降もグリップやシャフトの値上げお知らせが続いています。 製品の価格

 
 
 

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