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調子のいいときわるいとき

  • 執筆者の写真: GOLFLAB
    GOLFLAB
  • 2021年1月4日
  • 読了時間: 2分

ゴルフの調子のいいとき、悪い時、アマチュアゴルファーなら多々あります。プロのプレイヤーでもその波は大なり小なりあります。


で、『調子のいい時』は何がよかったのでしょうか。ショット、パッティング、攻略方法、メンタル・・・いろいろあると思います。また、『調子の悪かった時』はそれぞれどうだったんでしょうか・・・。『パット数が30だったからパットが良かった』ではありませんよね。アプローチで寄せて1パットが多ければそれはパッティングがよかったわけではないかもしれません。ショットも悪くて、パーオンせずにアプローチが抜群に良かったのかもしれません。


何がいいたいかというと、フィッティングやレッスンでFlightScopeやPuttLabで計測するだけではなくて、『その時のショットデータ(パッティングデータ)を残しておく』ということで、調子の波にあわせて何がよくて何が悪かったのかを客観的データをもとに検証するのはとっても有効ですよ、ということです。


例えばFlightScopeでマイクラブのショットデータを計測して、それを保存しておくと、後で見返すと何がどう違うのかがよくわかります。闇雲に練習場でボールを打つのではなく、明確な練習ができますよね。


PuttLab でもそうです。(いまは調子が悪くできませんが…)


つまり、そういった活用方法で自身のデータを知るのは大切ですし、そういった活用もぜひしてほしいと思います。ちなみに料金はマイクラブの測定だけであれば1,500円(税別)で40分ご利用できます。

 
 
 

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