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何度書き直してもうまく言えない
先日、最近の発見や、偶然感じたことを思うままに『あーでもない、こーもない』という話をする機会が久しぶりにありました。 これまで、スイングや飛球理論をしっかりと三次元でとらえていたと思っていたことが、ひょっとしたらまだ不足しているのではないか、という点が出てきました。...

GOLFLAB
2021年1月4日
気を付けていること
フィッティングの入口で気を付けていることがあります。 現状を計測している段階で、イメージ通りの球筋なのか、イメージとは違う球筋なのか、を確認することです。 イメージ通りの球筋であればいいのですが、計測結果が仮にナイスボールだとしても、ご本人が『いや、違うねん。逆球やねん』と...

GOLFLAB
2021年1月4日
買わされそう(;'∀')
新しいお客様(^^♪ 前にチラッと覗いていただいて、本日はドライバーのご相談。 『とにかく飛ばなくて何とかしたい』と。でもつい最近、大手日本メーカーのクラブに買い替えたところ。 いくつかご質問してフィッティング。 ...

GOLFLAB
2021年1月4日
調子のいいときわるいとき
ゴルフの調子のいいとき、悪い時、アマチュアゴルファーなら多々あります。プロのプレイヤーでもその波は大なり小なりあります。 で、『調子のいい時』は何がよかったのでしょうか。ショット、パッティング、攻略方法、メンタル・・・いろいろあると思います。また、『調子の悪かった時』はそれ...

GOLFLAB
2021年1月4日
理論的なのに
先日、あるミスショットについてなぜ起こるのか、なぜそうなるのか、を飛球理論に当てはめて検証している記事を見ました。(一部は誤解を生む様な表現だったりしましたが) 確かに飛球理論に当てはめているのですが、その解決策として説明されていたのが、『下半身リード』や『グリップが…』な...

GOLFLAB
2021年1月4日


認識違い
アイアンフィッティングのお客様。 まず、その方の計測データ。 ほぼ、同じようなスイングですが、これはミスヒットの打球データです。 右にすっぽ抜ける分かり易いデータなんですが、『右に飛ぶ=アウトサイドイン軌道』という認識をされていたようです。しっかりと計測データを説明して、右...

GOLFLAB
2021年1月4日


出揃いました!~AKIRA GL
AKIRA より PROTOTYPE GL シリーズからUTが発売されました。 ロフトは18°、21°、24°、27°の設定です。 ソールデザインは↓ アドレスした感じは↓ GLシリーズはなんといっても重量調整の幅が大きくできる、ということです。つまり、18°のロフトでも重...

GOLFLAB
2021年1月4日


違うジャンルですが、ご報告
どうしようかと思いましたが、せっかくなのでモータースポーツ参加報告を。参加してきましたのは、TOYOTA GAZOO Racing Netz Cup Vitz Race です。岡山国際サーキットで開催された関西シリーズ第3戦です。...

GOLFLAB
2021年1月4日
実は違うところに原因が…
ネットで調べていただいて、アイアンセットを新調したのでライ角確認をしたいとのご要望。お話で、『左にひっかける』ことがあるからライ角を疑っておられました。 早速、計測。 ボールの飛び出しが左、そこからフェード。 ただ、ソールはヒール側が浮いて、トー側が厚めに接地。...

GOLFLAB
2021年1月4日


シャフトのスペック
フィッティングで性格の違うシャフトを振っていただく時、 『あ、これはさっきのシャフトより重くて柔らかいね』 とか、 『これは結構しっかりしてるけど、軽いかな?』 とか。 ヘッドは同じ、何の事前情報もなく、振っていただくとこのような感想がかえって来ます。あ、当店でのフィッティ...

GOLFLAB
2021年1月4日
フィッティング事例
ドライバーのシャフトフィッティングでの事例です。『3ヶ月ほど前にドライバーを買い替えた』ということをお聞きして早速計測。 打ち出し方向は右へ。高くあがり、捕まえられていない球筋で右にまがっていく。たまに左へ飛び出すなど、少し安定感に欠けける感じでした。...

GOLFLAB
2021年1月4日
工房のクラブ調整
ゴルフ工房というより、クラブの調整についていろいろ、本当にいろいろあります。 鉛テープでの重量調整や、ライ、ロフト調整、スパイン調整、ほかにもいろいろあるかもしれません。 鉛のテープで重量を調整するのは効果あるのかもしれませんし、いまはウェイト調整のできるクラブがたくさんあ...

GOLFLAB
2021年1月4日
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